ヤリモクアプリ厳選5本|迷ったらこれだけでいい

ヤリモクで使うアプリは何種類もありますが、本気で結果を出すなら5本に絞れば十分です。それ以上は管理が複雑になるだけで、結果につながりません。

ここで紹介する5本は、ヤリモク男性に本当に必要な本命アプリだけを並べています。コア5社のシンプル構成で、最初に入れるべき本だけに絞った構成です。

ヤリモクアプリ厳選5本ランキング

順位アプリ名男性料金年齢確認公式
1位ワクワクメールポイント制あり公式
2位ハッピーメールポイント制あり公式
3位Jメールポイント制あり公式
4位PCMAXポイント制あり公式
5位イククルポイント制あり公式

1位:ワクワクメール

ワクワクメールはヤリモクの本命中の本命です。新規登録時に最大1,700円分の無料ポイントが貰える上、業者の取り締まりが厳しめで素人が多いという特徴があります。

「一緒にご飯」掲示板で奢り条件を出すと、20代の女性から反応が来やすいです。夜ご飯デートからホテルへの流れを作りやすく、ヤリモク男性の戦略と相性抜群です。

ユーザー層は20代の女子大生や社会人若手が多めで、お酒の勢いでホテルに行ける軽い相手を見つけやすいアプリです。日記機能で「最近寂しい」「彼氏と別れた」と書いている女性を見つけて、優しく声をかける運用も効果的です。

ヤリモクで結果を出したい男性が最初に登録すべき1本です。

2位:ハッピーメール

ハッピーメールは累計3,500万人と公式が出している国内最大級の出会い系です。会員の絶対数が多いので、ヤリモク候補も豊富に見つかります。

「今からあそぼ」掲示板で短時間の誘いを書いて反応を待つ運用は、20代女性のカジュアルな出会いと相性がいいです。お酒の勢いでホテルに行ける流れを作りやすいです。

20代女性の割合が比較的厚めで、終電を気にしないでホテルに直行できる相手を探すなら、若い層が動きやすいハッピーメールが向いています。

新規登録で1,200円分のポイント。ワクワクメールと両方使えば、ヤリモク候補の母数を一気に2倍にできます。

3位:Jメール

Jメールは「誘い飯」掲示板の即会いの強さで他のアプリと差別化されているアプリです。その日の夜にご飯に行きたい女性の書き込みが多く、20時に登録して21時には待ち合わせ、というケースも普通にあります。

20〜30代女性が中心ですが、30代後半〜40代の人妻も一定数います。「真剣な恋活には興味ないけれど、軽く会って遊びたい」という女性が集まっていて、目的のすり合わせで時間を取られにくいのが利点です。

新規登録で1,000円分のポイント。最初の数日は無料分でメッセージや掲示板を試して、相性を確認するのがおすすめです。

4位:PCMAX

PCMAXの裏プロフィール機能は、ヤリモク男性と相性が良いです。経験人数や好みのプレイ、ワンナイトの可否のような項目を公開している女性は、すでに目的がはっきりしているので、最初から話が早く進みます。

エロ志向の女性をプロフィール検索の段階で絞り込めるので、ヤリモク男性が無駄なやり取りを最小化できます。新人検索で「登録から1週間以内の女性」を並べると、反応が早い相手が見つかります。

会員数2,000万人以上を公式が出していて、地方都市でもヤリモク候補が見つかります。「のぞき見マル秘データ」で業者を避ければ、限られた予算で効率的に動けます。

5位:イククル

イククルは出張族や地方在住のヤリモク男性に強くおすすめできます。会える日時を事前に登録できる機能と、地域絞り込みが細かいので、地方や出張先でもヤリモク候補と都合を合わせやすいです。

「今から遊ぼ」掲示板に書き込んでいるのは素人が多めで、業者の比率も他より少ない印象です。地方でヤリモクを成立させるには欠かせない1本になります。

会員数1,500万人と公式が出していて、地方都市でも書き込みが見つかります。

ヤリモクで5本だけで十分な理由

ヤリモクアプリは何種類もありますが、本気で使うなら5本で十分です。

母数の限界。日本で活発に運営されているまともなヤリモク系アプリは10本もありません。5本入れた段階で、利用者の8〜9割をカバーできます。

管理の限界。複数のアプリを同時に使うと、誰にどのアプリで連絡したか分からなくなります。ヤリモクは短期決戦なので、管理の混乱は致命的です。

予算の限界。男性は基本的に有料なので、複数のアプリで課金すると月の出費が大きくなります。5本に絞れば、無料分だけで合計5,000円分のポイントが手に入ります。

時間の限界。1人の男性が並行して維持できるアポの数は、現実的には3〜5人が限界です。5本のアプリで十分な数のヤリモク候補を見つけられます。

ヤリモクで5本を使い分ける方法

5本のアプリの使い分けを書いておきます。

メインの2本:ワクワクメールとハッピーメール。無料ポイントが太く、20代女性の母数も大きい組み合わせで、ここが基本軸になります。

即会い特化:Jメール。「誘い飯」掲示板の即会いの強さは他のアプリにない武器なので、その日の夜に会いたい時はJメール頼みになります。

絞り込み特化:PCMAX。裏プロフィール機能で目的が一致する女性に絞れるので、無駄な時間を減らしたい時に活用します。

地方・出張枠:イククル。地方在住男性や出張族には欠かせない1本になります。

最初は2本から始めて、慣れてきたら3本目、4本目と増やすのが管理しやすい流れです。

ヤリモクで成功するための基本ルール

5本のアプリすべてに共通する基本ルールを書いておきます。

プロフィールを完璧に仕上げる。プロフィール写真3枚以上、自己紹介文200字程度、ニックネームは柔らかい印象のものが基本です。

掲示板を毎日チェックする。掲示板は新規投稿が常に流れているので、毎日1回はチェックして直近の投稿に声をかけましょう。

奢り条件を最初に出す。「ご飯ご馳走します」と先に書いておくと、奢り目当ての女性から反応が来やすいです。

最初のデートは「短時間×お酒あり」。1〜2時間のサシ飲みで終わらせる前提にしておくと、相手も気軽に来てくれます。

複数人に並行してアプローチする。1人にこだわると振られた時にゼロからやり直しです。

業者を避ける。プロフィール写真がモデル並み、自己紹介文が過激、すぐLINE交換を求める相手は業者の可能性が高いです。

避妊は絶対。「大丈夫」を信じるのはNGです。

自宅には呼ばない。1回目はラブホで終わらせて、信頼ができてから自宅にしましょう。

しつこい連絡は厳禁。返信が来なくなった時に追いLINEを重ねると、晒しやブロックにつながります。

ヤリモク厳選5本ならワクワクメールから

ヤリモクアプリの厳選5本は、ワクワクメールから始めるのが正解です。

無料ポイントが最大1,700円分と太く、業者の取り締まりも厳しめで素人が多いという、ヤリモクと相性抜群のアプリだからです。ワクワクメールで感触を掴んでから、2本目にハッピーメール、3本目にJメールを追加するのが王道の流れになります。

5本すべてを入れるかどうかは、ワクワクメールでの結果次第で判断すれば大丈夫です。1本目で十分結果が出るなら、無理に増やす必要はありません。複数のアプリは「保険」として持っておくくらいの感覚で十分です。